バラの魅力は、いつの時代からあるのかご存知ですか?
古代ペルシャでは「バラを飲むと好きな人と絶対に離れない」と信じられていて、
兵士が出兵する前や旅人が旅立つ前に愛する人と一緒にローズ飲料を飲めば必ず
無事に戻ってくるとされていたそうです。
「バラを飲む」ことが行なわれていたとは、びっくりです。
古代ローマではバラの花びらを食べたり、飲んだり、嗅いだり、見るだけで
幸せになると信じられていたそうです。
バラを五感のうち四感を使って官能して幸せを感じていたんですね。
古代エジプトのクレオパトラがバラのパワーを知り尽くした人として有名です。
英雄アントニウスをもてなすために、バラのエッセンシャルオイルをまき、
寝室に花びらを敷き詰め、バラの香水を身にまといアントニウスを酔わせた
そうです。
さすがクレオパトラ!
英雄アントニウスだけでなくても、誰でもこれでは酔わされてしまいそう。
19世紀のヨーロッパでは、バラを使ったローズダイエットが大流行だったとか。
ナポレオンの皇后ジョセフィーヌもバラを愛し、世界中からバラを集めていた
そうです。
ローズを使ったダイエットってどのような方法だったのだろう・・・ととても
気になってしまいます。
バラ全般の花言葉は、愛、恋、美、幸福、乙女、秘密、無邪気、清新etc。
ちなみに、赤は情熱、愛情etcだそうです。
バラには、花言葉に象徴されるように、女性のライフスタイルに溶け込み、
あらゆるシーンに使われ、女性の五感を楽しませてくれる、そんなパワーが
あるんですね。
「船井メディア情報メルマガ」より転載。
★★★ホワイトデーに向けてローズエキスを使った「初椿」★★★
美容オイル賞受賞「初椿DX」
http://
ホワイトデーのプレゼントにいかがですか?
★お問い合わせ EMILENDA(エミレンダ)
TEL/FAX 0942-39-7283
携帯 080-5271-8300(au)
080-3993-4960(sb)
http://
- コメント (0)
- トラックバック (0)
- トラックバックURL :
- http://fukuoka.shoplog.jp/tb.cgi/7529







最近のコメント一覧