東区和白で鍼灸 整体 エステで、皆様の健康を応援しています。

今から・・・

  • 皇法健康所
  • at 2013/4/22 22:29:00

          夕食をしていたら・・・

 店の片づけをして、掃除を済ませて、義母と夫婦での夕食を始めたときに電話が鳴りました。

 連休前のこの時間帯は電話の受け方で何となくわかりますが、最初の方は「昨日の日曜日のサッカーの試合で捻挫をしましたが・・」といわれたようですが「明日の6時に予約の方がいますので、その時間にご一緒では・・」ということで了解していただいたようです。

 その電話を切ったら直ぐ「今からいいですか・・」と聞かれたのか「ちょっと待ってください、聞いてみますから・・」と応対をしていました。
 この方はいよいよのとき、練習が終ってからで、しかも車で40分近くはかかりますが、わざわざこられるということですから、何とかしてあげています。

 この方を受けたから、着信履歴から先ほどの方に「急な方を診ることにしましたので、今からお越しくだされば何とかいたしますか・・」と連絡したら「今から連れて行きますので宜しくお願いします」と。

 同じ粕屋郡内の篠栗町と須恵町からで、最初に受けた方が一段落したときに新患の須恵町の生徒がこられました。

 捻挫をした様子を見られた先生が「捻挫なら早く和白・皇法に行ったほうがいい」といわれたのでこられたようです。

 U字型の金具で固定されて、確り包帯を巻かれていました。

 その処置をされたのが、数時間前だったのでまだ足首は固まってなくて、皇希水を押し入れていくと回転が少しづつ楽になりました。

 一応の処置をしてから、通常の施術をしていきましたが、ふくろはぎに皇希水を押し入ると、肩が楽になったという感じをはっきり報告されましたので、施術的にはやり易い生徒でした。

 仕上げの段階で、右足首の捻挫の箇所をもう少し解してましたが、回転範囲も大きくなりました。

 一通りの施術が終わり、あるいている様子が確りしていて、父親も「いい歩き方をしています」と喜ばれました。

 本人も終ったとき「随分軽くなりました」と父親に報告していました。
「患部を集中的に手当てをしていますから、家に到着する頃には今以上にスッキリします」と話してあげました。

 帰られるときは、金具も包帯も手で持たれて、靴はないので固定を包んでいたビニール袋を靴代わりにして、お礼をいいながら車に乗り込み帰られました。


水晶のちからは、ヘルシーショップハイブさんで販売しています。


鍼(ハリ)・整体・エステ  皇法健康所

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