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6/25英語学習方法の講義 その1~その3 +英語ニュース見出し

  • 末次通訳事務所 <兵法・英語二刀一流>
  • at 2014/6/25 20:00:06
Subject: 6/25英語学習方法の講義 その1~その3
           

>
>
>
>皆様、よろしければ、下記のような内容の講義を日々1講義配信したいと思います
>日ごろの英語学習のお供になさって下さい
>
>
>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
>6/25英語ニュース見出し (夕方)
>
>
>【Japan's ruling coalition set to agree on defense】
>⇒日本の与党連立政権、国防に付いて合意に向けた動き
>
>
><前から訳しますと、次の通りとなります>
>
>
>Japan's ruling coalition parties are moving toward agreement
>日本の連立与党らは 合意に向けて動いている
>
>
>on changes in the interpretation of the Constitution to allow the nation
>憲法解釈を変える事に向けての合意、その結果、
>
>
>to exercise its right to collective self-defense.
>
>日本が、集団的自衛権を行使できるように。
>
>
>語句: coalition⇒連立、協力しての、
>move toward~:~に向けて動く
>interpretation⇒解釈
>the Constituion⇒憲法
>the nation⇒、この場合は、日本を指します
>exercise⇒(権利/力)を行使する
>collective self-defense⇒集団的自衛 collective 纏まった、集団的
>
>
>
>
>
>★講義:如何にして、英語学習を日々行うか?の講義:
>
>
>★尚、以下の講義語調は評論式なので、高飛車に聞こえるかもしれませんが
>他意はございません、ご容赦下さいませ。
>===============================
>
>
>講義:如何にして日々英語学習を行っていくか? ⇐目玉の講義です、ゆるりとご覧下さい
>
>
>その1、その2とその3 を下記に貼り付けます : どうぞ、ご覧下さいませ
>
>
>◎講義:如何にして英語を学習するか?その1
>
>
>
>◆自分で攻撃的姿勢で取り組み、単語を覚えたり、単語に潜む[理解の鍵]を掴み
>
>
>
>脳みそに汗をかいて、全力で英語に取り組む事が大切です
>末尾の weatherの説明を、しかとご覧下さい。

>★職業柄、よく質問を受ける。【どうやって英語を習得したら良い か?】と。
>日本語文化は、幸いに、外来語をすんなり受け入れ、日本人はそれ を使いたがる。
>★毎日のニュースでも、外来語が、特に英語がカタカナ語として入 って来る:
>
>
>◆「例えば、【オスプレイ】・【アジェンダ】・【ウエザー】・【タウンミーティング】・
>【トップ】・【スタート】他ほか
>
>
>◆CMからでは、【ペディグリー・チャム】・【ダブ】・【プレミアム】・【ボールド】
>【アンチエージング】【リンクルケア】・【ウイスパー】、【リザーブ】                                          
>
>                                     等など:
>★CMから流れてくる↑上記↑の【カタカナ語】は、商品名である。
>貴方が本当に英語を、習得したいと思うならば、先ずはこうした外来語を
>辞書などで、意味を調べましょう。そしたら、その過程の中で、知的興味が深くなります。
>上記はそれぞれ、
>
>
>Osprey, Agenda, Weather, Town Meeting, Top, Start
>
>Pedigree Chum, Dove, Premium, Bald, Antiaging, Wrinkle Care, Whisper, Reserve である。
>
>
>
>皆様、それぞれ意味を調べてみて下さい。★必ずや面白い発見があります:
>
>
>【オスプレイ】にさえ、実はきちっとした意味があります。
>単に、 問題多い航空機の名称ではありません。
>日本人の日々の暮らしは、今や色々な英語由来のカタカナ語がとても多い
>目線を変えると、私たちは、英語の辞書の中で暮らしているような ものである。
>
>
>★ホンダのバイク・【カブ】を見たとする、カブも英語の単語から 取っている。
>
>
>>>>オスプレイは、猛禽類の一種で、ミサゴ、という名前の鳥です
>動きが、まさにオスプレイ機のように変幻自在に動きます
>
>
>>>>ホンダのバイクの【カブ cub】は、私の愛車ですが、
> これは、ライオン、トラ、クマなど猛獣の子供、という事です
> 子供で小さいけど、強い という事です
>  なお、私のカブは、故障ばかりで、難儀しております。
>  今、修理にバイク屋さんに預けています。
>
>さて、どんな意味か?自分で何とか手を尽くして、調べてみましょう
>
>
>
>その自力着眼・自力探索から、英語の道が開かれます。
> =例えば、福岡都市圏の西鉄バスの乗車口では、Entrance と書いております
> 皆様、今度ご覧下さい。
>
>
>
>石川遼選手と同じCDを受動的に聴いても、あれは意味がありませ ん。
>
>
>
>自分で攻撃的姿勢で取り組み、単語を覚えたり、単語に潜む[理解の鍵]を掴み
>
>
>
>脳みそに汗をかいて、全力で英語に取り組む事が大切です
>
>
>
>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
>
>
>
>
>◎>如何にして英語学習をしていくのか?その2 :とっくに知っている単語の洗い直しをしましょう!
>
>ある管理職が云いました:
>
>
>[1]【I have to work harder every day. I have five mouths.】
>
>
>
>このセリフをさっと理解できる人はいるだろうか? five mouthsとは口が5個あるのかと
>思う人が多いでしょうが、さにあらず。口がたくさんある妖怪ならば口が5つあるの意だが・・・
>
>刑事ドラマでは、「アリバイの洗い直し」というセリフがある。
>
>
>
>社会人の【英語の学習】も『洗い直し』をすると、手軽で着手しやすくまた、
>知的興味が 湧いてくると思う。何を【洗い直しする】のか??
>それは、とっくに知っている(平易な)単語を、紙の辞書を使いその意味合いを洗い直すのである。
>
>身近な、とっくに知っている単語と云えば、だれにでも共通するモノとしては、
>
>
>
>身体の部位の単語:face, hair, ear/eye/ mouth/ shoulder 等々、
>
>
>
>そして、家族を示す単語:father, mother, brother, sister, son, daughter など
>
>
>
>こうした【(英語が苦手な方でも)とっくに知っている単語】を、毎日1つ、或は、
>
>
>1週間に1つでも、今一度、紙の辞書で、意味を調べ直しましょう!
>そこには興味深い発見があり、皆さんを英語の学習に上手く引き込む意外な意味・用法が
>ありまして、実用できるものです!
>
>
>末次通訳事務所・代表者>末次賢治拝
>
>
>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
>
>
>◎如何にして英語学習を行うか?講義=その3:とっくに知っている単語の意味を再チェック!
>
>【英語を学習したいけれど、どうやってしたら良いか分からない】:貴方もそう思う??
>
>英語学習は、他人・他力本願ではダメです。自らが積極的に/攻撃的に取り組みます。
>
>
>前回講義推奨通り、【とっくに知っている単語】を、毎日1つ、或は、毎週日曜日で良いので、
>紙の辞書で、その意味を再度調べましょう。
>
>★ここで、前回までの課題:その1 (その2は次回)
>⇒ 【I have to work harder everyday. I have five mouths. 】
>⇒ 毎日頑張って仕事しないと。5人やしないようき。
>               <=5人の扶養家族がおるき。
>
>mouthは、「口」です。他には、扶養家族の事を指します:丁度想像しましょう。
>
>ひな鳥達が巣の中で、口を開けて、母ちゃんが餌を咥えて戻って来るのを待っている図を。
>
>
>
>これを思い浮かべれば上記のmouth の意味が分かるでしょう。

>mouth は、口:これは言うまでもなく知っているから、いちいち辞書はひかないでしょう。
>
>
>
>しかし、口以外にもいろいろな比ゆ的な意味合いがあるのです
>とっくに知っている単語を改めて調べていこう!としたら、色々な発見があり、
>英語学習に知的興味が付加されるでしょう!!
>
><mouthには、【扶養家族】って意味もあるよ!>と
>飲み屋のおねえちゃんに云うと すごーい、と云われるかもしれませんね。 
>
>
>BY KEN <末次通訳事務所>
>
>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
>
>
>★追記:上記講義その1 で、ウエザー とあります
>これは、weather です、天気、天候や空模様の事です
>皆様が、辞書を引くと 次の事がお分かりになると思います
>
>
>1)under the weather :
>
>
>What's the matter, Ken?
>Are you under the weather?
>⇒ケン、どうしたと?具合が悪いとね?
>under the weather というのは<具合/体調が悪い>、の意味合いです
>
>
>2) weathercock ⇒日和見主義者、顔色や考えをコロコロ帰る人:
> ★風見鶏の事ですね、風見鶏は、風が強くなると、
>  風の強い方にクルリと回るので、新しいものや強いものに
>  影響される・尻尾を振る、という感じです
>
>
>I don't like many politicians in Japan.
>They are weathercocks.
>政治家の多くが、その状況でコロコロと意見を変えるやろ!好かんとて。
>
>
>3) weather-proof 耐候型、雨風に強い
>
>
>Our new garage is weather-proof.
>⇒弊社が販売する新型車庫は、
> 風雨に強いタイプです
>
>
>ウエザーは、日本語化しておりますので、
>知っている方もたくさんいらっしゃるでしょう。
>毎日でも毎週でも良いので、1つ、辞書を出して
>意味を確認したり、その単語の他の意味を見てみる事です
>↑のような事が分かり、英語の語彙や表現が広がります
>何より、自分で調べる単語や表現は、よく覚えているものです
>Eマナビでの授業で、講師から教えられる単語は忘れるものです。
>
>
>私は、英語を教えるお仕事も長年、16年しておりますが、
>一目で分かります。
>この人は英語は習得できない、
>この人は、英語がモノになる。という区別が。
>
>
>他力本願の方は、英語はモノになりません
>
>
>私は 自分の事務所での英語教室では、
>他力本願の方にはとても厳しいです 破門を宣告する事がよくありました。
>
>
>しかしEマナビでは そうしないように取り組んでおります。
>楽しく英語学習をし、ちょっとでも、脳みその活性化になればと思って
>展開しております。
>
>
>末次通訳事務所・末次拝
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